電気料金の間違い

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    電気料金のメーター検針の結果。

    いまはネット閲覧のみの設定にしてしまっています。
    (紙の検針票の投函は"なし")

    で、検針結果が出たというメールが入ったので、ログインして見てみたところ・・・なぜだか金額が高い。

    電気使用量も、利用額も、前月(2019年8月)よりだいぶ上がっています。

    料金にして9千円くらい。

    前月よりエアコンをだいぶ抑えめに使っていたりしたので、感覚値とまったく合いません。

    ちょっと解せなかったので、電力会社に問い合わせてみました。

    そうしたところ・・・データ入力の誤りとのこと。

    メーター検針は、業務委託している会社がやっているそう。

    で、ちょっと面白いのが、電力会社には正しい電気使用量・利用額データが行っていることです。
    (問い合わせで、わかりました)

    でも、ネットで見ると、違う数値が出ています。

    どのデータ入力を間違われたのか、詳しく聞いてみると、「前回指示数」(前回のメーター値)。

    これを、2ヶ月前のデータで入力してしまっていたみたいでした。

    つまり、8月分がもう一度加わったデータになっていました。

    電力会社に問い合わせをしていなかったら、そのまま誤請求されていたのだろうか・・・

    いや、電力会社には正しい数値がいっていたので、請求は正しいものが出てくるという流れだったのかも。

    ともかく、「人がやっている以上、やはりヒューマンエラーは発生する可能性があるんだな」と思ったのでした。

    電力契約先を切り替えて、スマートメーターってのにしたら、そういうこともなくなるんでしょうかね。

    考えちゃうぞ。。。

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    松井秀喜選手のプレーシーンが出てくるアメリカ映画

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      ヤンキース時代の松井秀喜選手のプレーシーンが出てくる映画があったよな・・・

      と、ふと思い出しました。


      バッターボックスに立っている松井秀喜選手がテレビに映っているというシーン。

      たしかそれを主人公が見ていたような。

      で、松井選手がホームランを打ったんだったかな。

      どの映画だったかを覚えておらず、Googleやbingを使ってネット検索してみたけれど、なかなか情報にヒットしません。

      だいぶ苦労したあげく、ようやくわかりました。

      この映画です→https://www.video.unext.jp/title/SID0017161

      「もしも昨日が選べたら」という、2006年のアメリカ映画。

      アダム・サンドラー主演。

      彼はNYヤンキースの大ファンなのだとか。


      あと、情報を調べていたら、別の映画でも松井選手の名前が出てくる作品があるようでした。

      「2番目のキス」という映画。

      これですね→https://www.video.unext.jp/title/SID0025881

      ただ、こちらはどうやら登場人物のセリフか何かで名前が出てくるだけみたいです。

      (※本ページ内の作品配信情報は2019年9月時点のものです。 最新の配信状況は配信サイトにてご確認ください。)

      福山通運 支店・営業所での荷物受け取りや持込発送は可能?

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        配送会社の福山通運。

        自分もたまに世話になっています。

        ここは、支店・営業所での荷物受け取りや持込発送は可能なのでしょうか?


        これを見ると可能なのでしょう→日曜日の集荷・配達中止について - 福山通運(PDF)

        「取り扱い店」と書かれていますけれども。

        それは支店や営業所のことかと。

        ただ、不安な場合には、事前に利用予定の営業所に連絡して確認してみるのがいいと思います。


        で、自分はその福山通運営業所への、荷物持ち込み→発送 をやってみました。
        (集荷タイミングに家にいられるか微妙だったので)


        次のようなところが注意ポイントのように感じました。

        ■敷地内に入ってから、どこが事務所なのかがわかりにくい

        自分は事前にGoogle MAPのストリートビューや航空写真を見て、電話したときに事務所の位置を確認していたので迷わず行けました。

        が、それをしていなかったら、敷地内に入ってから違う方向に行ってしまっていたんじゃないかと思います。

        ■支店・営業所での荷物受け取りや持込発送は、例外的やり方のような印象を受けた

        ・来客用の駐車スペースが狭く、また車を出しにくいレイアウトになっていた
        ・事務所には、靴を脱いで、スリッパを履いて入室するようになっていた(→で、靴べらとか、なかったと思います)
        ・荷物受け取り・持込の窓口というより、もろにオフィスのようなところだった

        要は、心理的ハードルが少し高い感じです。

        営業所によるかも知れませんが、佐川急便もそんなふうだったような。

        「連絡くだされば、こちらから伺いますよ」ってスタンスなのかもしれないですね。



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