パイプオルガン

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    マツコデラックスの「夜の巷を徘徊する」でやっていましたが。

    パイプオルガンの仕組み、知らなかった・・・

    風を送って鳴らすようになっていたのですね。

    笛と同じような仕組み。

    ネットで調べると、大きく分けて「フルー管」方式と「リード管」方式があり、リード管方式はクラリネットのほうがイメージとして近いようですけれど。

    クラリネットも笛の一種と捉えてよさそうですが、音の出し方(響かせ方)にリコーダーやフルートなどと違いがあります。

    ともかく、そういうことを知ると、今後パイプオルガンの演奏を聴くときのイメージやら姿勢やら、味いの深度やらが変わってきそうな気がします。

    とはいえ、生演奏を聞く機会はそうそうないのだろうけれど。

    文京区にある「東京カテドラル 聖マリア大聖堂」のパイプオルガンには、日本最大級、3122本のパイプがあるそうです。



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