まだ結婚できない男 桑野信介の年齢

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    ドラマ「まだ結婚できない男」。

    主人公の建築家・桑野信介の年齢は53歳。

    前作「結婚できない男」では、彼はたしか40歳だったかと。

    それから13年後の話となります。

    なんというか、阿部寛さんの雰囲気がそんなに違わないような印象で、変な違和感のようなものがあるような気も・・・

    ただ、「結婚できない男」の初回放送年(2006年7月4日〜9月19日)から考えると、ぴったりちょうどいいのか。

    「自分も桑野と同じように年齢を重ねた」といったふうに、一種の共感を抱きながら見られるのはよさそう。

    自分の場合はもう結婚してしまっていますが、内面には桑野信介的偏屈さもあるような自覚があり、笑いながらも「なんか他人事じゃないかも」とか思いながら見ております!


    ノーベル化学賞2019 旭化成の吉野彰さんの会見

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      NHKは、19:30過ぎで終わってしまった・・・

      でも、ネットでLIVE配信されていたので、すぐに続けてみることができてよかった!

      高性能なリチウムイオン電池の開発をされた方?

      それはそれは。

      世の中に多大な貢献となっているでしょうし、ノーベル賞に選ばれても当然って感じですね。


      100カメ ZOZO・はじめしゃちょーの畑

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        NHKで100カメをやっていた。

        「ZOZO」と「はじめしゃちょーの畑」の回。

        前に少年ジャンプの編集部の回を見たことがあります。

        それと今回のほかにもやっていたのかと公式サイトを見てみたけれど、よくわからなかった。

        過去の放送のページには、今回(2019年8月21日放送分)のしか載っていなかったし・・・

        どういうことだろう?

        ともかく、今回も興味深く視聴。

        「こういう感じでやっているのか」とか「へぇ〜、そういう価値観だったか!」とか。

        自分は20代のときにベンチャー企業に飛び込んで働いていたことがあり、はじめしゃちょーの畑の映像では、そのころの肌感覚がよみがえってくるように感じるところもありました。

        業務内容がエンタメ系ともちょっと違ったこともあり、もう少し雰囲気は堅めでしたけれど。
        規模間のほか、テンションとかスピード感とか個々人の能力の違いとか、各々の関係とか、たぶん似ていると思います。

        楽しいだけではなく、ギリギリとした厳しさがあり、大変さ・辛さのほうが大きかったです。

        はじめしゃちょーの畑にも、そういった内情はあるんじゃないかな・・・

        なんというか、とんがったものを持っていないと、そのなかで生き残っていくのが難しいような感じ。

        小さくて、急成長もあり得るような会社では、当たり前のことなのかもしれませんが。


        これは経費で落ちません第4話 耳打ち

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          NHKのドラマ「これは経費で落ちません」。

          主演は多部未華子さん。

          第4話を見ていたら、最後のほうで、会社の人たちでラーメンを食べに行くシーンが出ていました。

          こういった付き合いは悪そうな主人公の森若沙名子。

          でも、経理部の後輩・佐々木真夕(伊藤沙莉さん)に何か耳打ちされて、一緒に行くことに。

          あれ、何を言ったんですかね。

          その内容が終わるまでに出てくるのかと思ったのですが、出てきませんでした。

          次回(5話)にわかるのだろうか?

          原作や漫画版を読んでいる人は知っているのかな。


          安息角(あんそくかく)

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            テレビを見ていたら、安息角(あんそくかく)というのをやっていました。

            NHK・Eテレの「2355」。
            (夜ふかしワークショップ「ゴマと塩の山」の巻、かな)

            文系だったこともあってか、そういうのがあるのを知らなかった・・・

            塩とゴマをまぜて実験をしたら、交互に斜めの層のようになっていたのですが。

            あれは、どうしてそうなるのか解明されているのだろうか。


            それはいいとして、何か工夫をしたら、夏休みの自由研究とかにも使えそうな印象を受けました。

            でも、その何かの工夫って・・・

            それを考えようとすると、あの自由研究テーマ決めの憂鬱さが蘇ってくるような。

            そういうのをワクワク考えられる人が、理系の研究者に向いているのかもしれないですね。



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