松井秀喜選手のプレーシーンが出てくるアメリカ映画

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    ヤンキース時代の松井秀喜選手のプレーシーンが出てくる映画があったよな・・・

    と、ふと思い出しました。


    バッターボックスに立っている松井秀喜選手がテレビに映っているというシーン。

    たしかそれを主人公が見ていたような。

    で、松井選手がホームランを打ったんだったかな。

    どの映画だったかを覚えておらず、Googleやbingを使ってネット検索してみたけれど、なかなか情報にヒットしません。

    だいぶ苦労したあげく、ようやくわかりました。

    この映画です→https://www.video.unext.jp/title/SID0017161

    「もしも昨日が選べたら」という、2006年のアメリカ映画。

    アダム・サンドラー主演。

    彼はNYヤンキースの大ファンなのだとか。


    あと、情報を調べていたら、別の映画でも松井選手の名前が出てくる作品があるようでした。

    「2番目のキス」という映画。

    これですね→https://www.video.unext.jp/title/SID0025881

    ただ、こちらはどうやら登場人物のセリフか何かで名前が出てくるだけみたいです。

    (※本ページ内の作品配信情報は2019年9月時点のものです。 最新の配信状況は配信サイトにてご確認ください。)

    映画「スマイル、アゲイン」主人公がプレーしたサッカーチーム

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      アメリカ映画「スマイル、アゲイン」。

      ヨーロッパで活躍した元プロサッカー選手が主人公(ジェラルド・バトラー演じるジョージ・ドライヤー)のフィクション作品です。

      その主人公は、かなりの有名選手だったよう。

      しかし、その主人公がどういったところでプレーしていたかはササーッと描かれている感じで、よくわからなかったところも。

      改めて調べてみたら、次のようなことだと思います。

      ■セルティックでプレー → 1993年、2度のハットトリック(何の大会かはわからず) 2003年、UEFAカップ決勝でポルトと対戦
      ■リバプールでプレー → 2005年ACミランと対戦(UEFAカップ?)
      ■スコットランド代表チームでプレー → イングランド代表相手に得点を決める
      ■UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝でベッカムがいるチームと対戦(ユニフォームからすると、リバプールvs.レアル・マドリード?)

      ほかにも映像がありましたが、どのチームか、よくわからず。

      ヨーロッパサッカーに詳しい人が見たら、ユニフォームデザインからわかるかな。


      TOHOシネマズ値上げ

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        TOHOシネマズが、映画鑑賞料金を2019年6月1日(土)から改定するそうですね。

        一般鑑賞料金が1,900円に。

        一般:1,800円 → 1,900円
        シニア:1,100円 → 1,200円
        ファーストデイ:1,100円 → 1,200円
        レディースデイ:1,100円 → 1,200円
        TOHOシネマズデイ:1,100円 → 1,200円
        夫婦50割引(2人):2,200円 → 2,400円

        これは・・・残念。

        ファーストデイが1,200円になるくらいならいいとして、一般が1,900円って・・・

        最近、映画館にはあまり行かなくなってしまったけれど、こういうのになるとますます足が遠のくような気がする。




        JUGEMテーマ:映画


        フランス映画のウィンドウ戦略

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          って、知らなかった・・・

          劇場公開後、
          4ヵ月後→VOD
          10ヵ月後→有料TV
          22ヵ月後→無料TV
          36ヵ月後→SVOD
          へ提供可能という縛りがあるのだとか。
          (規定期間が過ぎるまでは提供できない)

          ここで書かれていました↓
          ■カンヌ映画祭Netflix論争のなぜ https://news.yahoo.co.jp/byline/hasegawatomoko/20170523-00071215/

          この中にはDVD(セル・レンタル)がないけれど、VODと同一時期かな。

          まぁ、それはいいとして。

          SVODへの提供が36ヶ月後というのは、個人的には長いような気が。

          3年ってことですよね。

          それはちょっと・・・って思うのですけれど、自分だけでしょうか。


          受験のシンデレラ センター試験得点

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            お正月休み、映画「受験のシンデレラ」をネットで視聴。

            主人公の女の子が東大受験をするのですが、センター試験が思ったよりできなかったふうに描かれてました。

            その点数はというと

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            ちょっとしたネタバレとなりますから、お知りになりたくない方はご覧にならないほうがいいかと


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            710点、でした。


            彼女の志望学部は文2。


            満点は900点ってことだと思います。


            得点率で約79%。

            たしかにこれはちょっとイマイチなのかも知れないですね。


            自分は東大は受験していませんが、東大に受かろうと思ったら90%(900点満点だと810点)くらい取っておくのがスタンダードだったような気が。

            結構なとんでもない得点ですけれど、そういう点をセンター模試とかでも普通に取る感じの人でないとなかなか受からないのが東大のイメージ。

            NHKのドラマ版「受験のシンデレラ」では、728点だったのかな、ネットの書きこみ情報によると。

            これで得点率約81%になります。



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