蛍光管 寿命16,000時間

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    30形の丸形蛍光管が切れたので、新しいのを買いました。

    トップバリュのこれ↓を購入。
    トップバリュ蛍光ランプ

    FCL30EDC/28-TV3。

    それはいいとして。


    16,000時間って、どれくらいだ!

    となりました。

    長時間なのはわかるけれど、どのくらいの日数なのかピンとこず。

    この蛍光ランプを使うところだと、点灯時間は1日3時間ほどだろうか。

    16000 ÷ 3 = 約5333日 = 約14.6年


    15年近く持つってこと?

    そうだとすると、すごいな。


    新型コロナウイルス感染者数可視化マップ

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      新型コロナウイルス感染者数をマップ上で可視化してくれています。

      こちら

      ジョンズ・ホプキンズ大学の研究者が、外部データなどを使って公開してくれているもののよう。

      こういうのは、わかりやすくてありがたいですね。

      データは、ほぼリアルタイムってことのようですが、日本はまだ感染者数4人ってなっています。

      新型コロナウイルス感染者数可視化マップ


      年賀状 転居届けで転送される?

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        昨年、引っ越しをした管理人。

        郵便局に転居の届けは出しており、郵便物の転送はされてきていますが・・・

        年賀状は届いていません。
        (1月2日夜時点)

        調べてみると、年賀状もちゃんと転送されてくるみたいですが、時間がかかるのかな・・・?

        気長に待つとするか。


        ※追記

        その後、1月3日に届きました。






        手術の付き添い(立会?)待ち時間

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          家族が大学病院で整形の手術を受けました。

          骨折をしてしまい、修復関係の手術。

          付き添いというのでしょうか、立会というのでしょうか。

          その大学病院では、手術中、病院内に家族がいる必要がありました。

          手術自体は、2時間程度のもの。

          前後に1時間ずつ時間がかかり、手術室に入ってから病室に戻るまで、合計で4時間半ほどでした。

          それはいいのですが。


          前日に、「前の手術の進み具合で、早く始まることもありますから、13時半くらいにはいらしてください」のように言われました。

          なので、そのくらいに行っていたのですが・・・

          実際に手術室に行くように呼ばれたのは、17:00くらい。

          それも、待たせてしまったことに負い目を感じてか、早めに手術室に入らせたような雰囲気を感じました。
          (つまり、手術室内に入ってから手術開始まで、普通よりだいぶ余裕があったのではないかと)

          13時半から17時まで、病院内で3時間半ほど待ったことになります。

          そこから手術が終わって病室に戻るまで、また4時間半

          「待つのが仕事」のようになったのでありました・・・

          その日、整形部門だけで手術が9件あったってことでしたが。

          いま何組目とかが、スマホなどでわかるようなシステムを望むのは、ぜいたくな考えでしょうか。


          まぁ、大手術だったら、手術時間だけで8時間とかはあるのでしょうから、ぶつぶつ言ったらバチがあたるかな。


          PCAとは

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            手術前のオリエンテーションの付き添いをしたのですが。

            麻酔科医の先生との面談の前に、DVDを見せられました。

            その病院では、手術後の痛みのコントロールに、「PCA」と呼ばれる、自分でボタンを押して鎮痛剤(麻酔?)を投与する仕組みを採用しているよう。

            PCAという略語は何度も出ていたのですが、その正式名称が書かれておらず、「PCAを覚えろってか?」となりました。


            あとで調べてみると・・・

            Patient Controlled Analgesia

            の略みたいでした。

            Analgesiaは、
            ■(意識がある状態で)痛みを感じない
            ■鎮痛
            といった意味のよう。


            ということで、Patient Controlled Analgesiaを訳すと

            患者自身によりコントロールされる鎮痛法

            となるだろうか。


            ネットで見てみると、
            「自己調節鎮痛法」「患者管理鎮痛法」
            といった訳語も。


            ただ、実際に手術から戻った後、ボタン・スイッチらしきものはナースコールのしかありませんでした。

            看護師さんに、

            「自分で押す麻酔のスイッチのはどれですか?」

            と聞いたところ、そういうのはないとの回答。

            術前オリエンテーションDVDで見たことを伝えたのですが、

            「そうでしたか。でも、ありません。痛いときは呼んでいただければ、点滴で(鎮痛剤を)投与します」

            と言われました。

            なんだったんだ、あのDVDの内容は!




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