年賀状 転居届けで転送される?

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    昨年、引っ越しをした管理人。

    郵便局に転居の届けは出しており、郵便物の転送はされてきていますが・・・

    年賀状は届いていません。
    (1月2日夜時点)

    調べてみると、年賀状もちゃんと転送されてくるみたいですが、時間がかかるのかな・・・?

    気長に待つとするか。


    ※追記

    その後、1月3日に届きました。






    手術の付き添い(立会?)待ち時間

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      家族が大学病院で整形の手術を受けました。

      骨折をしてしまい、修復関係の手術。

      付き添いというのでしょうか、立会というのでしょうか。

      その大学病院では、手術中、病院内に家族がいる必要がありました。

      手術自体は、2時間程度のもの。

      前後に1時間ずつ時間がかかり、手術室に入ってから病室に戻るまで、合計で4時間半ほどでした。

      それはいいのですが。


      前日に、「前の手術の進み具合で、早く始まることもありますから、13時半くらいにはいらしてください」のように言われました。

      なので、そのくらいに行っていたのですが・・・

      実際に手術室に行くように呼ばれたのは、17:00くらい。

      それも、待たせてしまったことに負い目を感じてか、早めに手術室に入らせたような雰囲気を感じました。
      (つまり、手術室内に入ってから手術開始まで、普通よりだいぶ余裕があったのではないかと)

      13時半から17時まで、病院内で3時間半ほど待ったことになります。

      そこから手術が終わって病室に戻るまで、また4時間半

      「待つのが仕事」のようになったのでありました・・・

      その日、整形部門だけで手術が9件あったってことでしたが。

      いま何組目とかが、スマホなどでわかるようなシステムを望むのは、ぜいたくな考えでしょうか。


      まぁ、大手術だったら、手術時間だけで8時間とかはあるのでしょうから、ぶつぶつ言ったらバチがあたるかな。


      PCAとは

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        手術前のオリエンテーションの付き添いをしたのですが。

        麻酔科医の先生との面談の前に、DVDを見せられました。

        その病院では、手術後の痛みのコントロールに、「PCA」と呼ばれる、自分でボタンを押して鎮痛剤(麻酔?)を投与する仕組みを採用しているよう。

        PCAという略語は何度も出ていたのですが、その正式名称が書かれておらず、「PCAを覚えろってか?」となりました。


        あとで調べてみると・・・

        Patient Controlled Analgesia

        の略みたいでした。

        Analgesiaは、
        ■(意識がある状態で)痛みを感じない
        ■鎮痛
        といった意味のよう。


        ということで、Patient Controlled Analgesiaを訳すと

        患者自身によりコントロールされる鎮痛法

        となるだろうか。


        ネットで見てみると、
        「自己調節鎮痛法」「患者管理鎮痛法」
        といった訳語も。


        ただ、実際に手術から戻った後、ボタン・スイッチらしきものはナースコールのしかありませんでした。

        看護師さんに、

        「自分で押す麻酔のスイッチのはどれですか?」

        と聞いたところ、そういうのはないとの回答。

        術前オリエンテーションDVDで見たことを伝えたのですが、

        「そうでしたか。でも、ありません。痛いときは呼んでいただければ、点滴で(鎮痛剤を)投与します」

        と言われました。

        なんだったんだ、あのDVDの内容は!



        dアカウントログイン後?SMSが4通届く

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          来月のファミマ&dポイントのキャンペーンにエントリーしたとき、ケータイにSMSが届きました。

          確認してみると、同時刻に4通送られてきています。

          すべて異なる内容で。



          一番最初の(画面写真だと、上から4つめ)は、dアカウントのログイン通知。



          2通目も、違う形式でdアカウントログイン通知。



          なぜかダブルで・・・

          残り2通も、なんだかちょっと変な感じの内容。





          なんだろう。

          ドコモに問い合わせをしたほうがいいのかな・・・


          電気料金の間違い

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            電気料金のメーター検針の結果。

            いまはネット閲覧のみの設定にしてしまっています。
            (紙の検針票の投函は"なし")

            で、検針結果が出たというメールが入ったので、ログインして見てみたところ・・・なぜだか金額が高い。

            電気使用量も、利用額も、前月(2019年8月)よりだいぶ上がっています。

            料金にして9千円くらい。

            前月よりエアコンをだいぶ抑えめに使っていたりしたので、感覚値とまったく合いません。

            ちょっと解せなかったので、電力会社に問い合わせてみました。

            そうしたところ・・・データ入力の誤りとのこと。

            メーター検針は、業務委託している会社がやっているそう。

            で、ちょっと面白いのが、電力会社には正しい電気使用量・利用額データが行っていることです。
            (問い合わせで、わかりました)

            でも、ネットで見ると、違う数値が出ています。

            どのデータ入力を間違われたのか、詳しく聞いてみると、「前回指示数」(前回のメーター値)。

            これを、2ヶ月前のデータで入力してしまっていたみたいでした。

            つまり、8月分がもう一度加わったデータになっていました。

            電力会社に問い合わせをしていなかったら、そのまま誤請求されていたのだろうか・・・

            いや、電力会社には正しい数値がいっていたので、請求は正しいものが出てくるという流れだったのかも。

            ともかく、「人がやっている以上、やはりヒューマンエラーは発生する可能性があるんだな」と思ったのでした。

            電力契約先を切り替えて、スマートメーターってのにしたら、そういうこともなくなるんでしょうかね。

            考えちゃうぞ。。。

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